【トークイベント『ハートネットTV「無国籍」放送から10年—何が変わったか?』】事後報告

10年前、『ハートネットTV』「無国籍」が放送されました。
放送では、無国籍当事者であったシャンカイさん、フローリムさんが取り上げられ、コメンテーターとして当団体の創設者である陳天璽教授が出演しました。
放送後10年が経過したことを契機に、番組ディレクターであった片岡希さん、シャンカイさん、フローリムさんに登壇いただきトークイベントを開催致しました。
イベントでは、この10年の間の出来事に焦点を当て、変化したこと、変化しなかったことをてい談方式でお話し頂きました。

イベント参加者である鄭衍偉(Yenwei Zheng)さんの報告書(英語)を読んで頂けると幸いです。


ダウンロードリンク>>>報告:ハートネットTV「日本に暮らす無国籍者」放送から10年


【トークイベント『ハートネットTV「無国籍」放送から10年—何が変わったか?』】

皆様

益々ご健勝のことと存じます。NPO法人無国籍ネットワークです。
平素より多大なご理解とご支援をたまわり誠にありがとうございます。

12月2日(土)にイベントを開催いたします。

・イベント名『ハートネットTV「無国籍」放送から10年—何が変わったか?』】

・ 日程:12月2日(土)

・ 時間:15:00~16:30

・ 場所:早稲田大学11号館704教室

・ 登壇者:片岡希(ディレクター)、テュアン・シャンカイ(元無国籍者)、フローリム・アデマイ(無国籍者)

・ 申込みリンク:https://forms.gle/VewHveiTiUwPbvaD6 および QRコード(チラシに記載)

イベントの詳細については添付のチラシをご覧ください。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

NPO法人無国籍ネットワーク
事務局

第15回 すてねとカフェin大阪(無国籍ネットワーク交流会)

第15回 すてねとカフェin大阪(無国籍ネットワーク交流会)が開催されます。

みなさま、是非ご参加くださいませ!

 

2023年3月21日(火・公休)午後3:00~5:00(受付2:30~)

場所:喫茶美術館

参加費:1,000円(1ドリンク付)要予約

本会のあと、ひきつづき懇親会があります(参加自由・要予約・実費3,500円程度)

主催・ 無国籍ネットワーク

 

テーマ1:『無国籍と複数国籍』&『にじいろのペンダント』出版記念報告

話者:陳天璽

 無国籍ネットワーク代表の陳天璽が関わる書籍が2冊刊行されました。『無国籍と複数国籍』(陳天璽著 光文社新書刊)と『にじいろのペンダント』(陳天璽・由美村嬉々作 無国籍ネットワークユース協力 大月書店刊)です。海外から日本へ、日本から海外へ、人の移動や移住が増える現在、国籍とは? アイデンティティとは? 多文化共生とは? いま誰もが向き合わなければならない問題を考える上でのヒントをこの2冊の本は与えてくれます。この2冊について、著者の陳天璽がみなさんと共に語り合います。

 

テーマ2:無国籍在日サラムのハワイ渡航報告

話者:丁章

事実上の無国籍者である丁章は、昨年春にアメリカ・ハワイ大学での在日コリアンをテーマにしたシンポジウムに詩人として参加するため、アメリカに渡航しました。その際の大阪米国領事館でのビザ申請のやり取りや取得ビザについて、また、アメリカ入国時に「あなたは何者だ?」と移民局の別室にて受けた取り調べのやり取りなどについて語ります。ノービザでの渡航が当たり前になった現在、その利便さゆえに国境の壁の理不尽さに気づかぬことも多いのではないでしょうか? 国籍や国境についてみなさんと考える機会になればとおもいます。

 

テーマ3:無国籍ネットワークの活動報告

話者:那須ダグバ潤子

このたび新しく運営委員になった那須ダグバ潤子が自己紹介と、無国籍ネットワークでの今後の活動についての抱負を語ります。

 話者:陳天璽(無国籍ネットワーク代表・早稲田大学教授)/丁章(無国籍ネットワーク運営委員・詩人)/那須ダグバ潤子(無国籍ネットワーク運営委員・京都橘大学准教授)司会:梶村美紀(無国籍ネットワーク運営委員・国立民族学博物館外来研究員)

 参加費:1,000円(1ドリンク付)要予約

本会のあと、ひきつづき懇親会があります(参加自由・要予約・実費3,500円程度)

 会場:喫茶美術館 東大阪市宝持1-2-18 06-6725-0430 http://www.waneibunkasha.com

〈近鉄奈良線・河内小阪駅下車徒歩13分。JRおおさか東線・JR俊徳道駅徒歩16分。両駅からはタクシー利用(1メーター)が便利です。

無国籍について疑問に思うことや質問したいこと、誰かに聞いてもらいたいことなど、無国籍ネットワークの交流会「すてねとカフェ」に集まって、皆で思う存分語り合いませんか? 無国籍の方も有国籍の方も、ぜひお集まりください!

 

※ ご参加くださる方は、3月19日(土)までに下記までご連絡いただきたく、よろしくお願い申し上げます。

waneibunkasha@yahoo.co.jp

無国籍ネットワーク すてねとカフェin大阪 運営委員 丁章

無国籍ネットワークユースイベント開催のお知らせ(9月3日)

無国籍ネットワークユースイベント開催のお知らせ(9月3日)

無国籍ネットワークユースが企画した無国籍を知る絵本「にじいろのペンダント」について、イベントが開催されます。

題名「SNY主催 絵本出版記念イベント 「無国籍」を絵本で知ろう」
日時 2022年9月3日(土)14:00受付開始、14:15~15:30講演
会場 ブックハウスカフェ(地下鉄 神保町駅 徒歩1分)又はオンライン(Zoom使用)
参加方法 予約制・無料(対面 定員30名 オンライン100名 先着順)
参加はこちらのフォームからお申し込みください。

(URL)
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf-G_yHswCRu1yW0XDTepTwbuLHbekZjSVPkhoY2yzI_vPHcw/viewform

 

*参加形式を後から変更される場合は、同じメールアドレスでログイン後、ご自身で編集してください。
*予約は先着順で、締め切りはイベント開始直前までとします。
*当日前に締め切った場合は、SNY公式インスタグラム・Twitter・Facebookでお知らせいたします。

内容
SNY(学生)によるプレゼンテーションと絵本読み聞かせ、作者の陳天璽さんとゲストのマリアさんによるトークセッション

登壇者 
〇陳天璽 横浜中華街に生まれる。生後間も無く無国籍となり、移民・無国籍に関する研究に従事。現在、早稲田大学国際教養学部教授、NPO法人無国籍ネットワーク代表。
〇マリア 日本国籍の父、米国籍の母のもと日本に生まれ育つ。生後無国籍のまま今に至る。現在、アパレルスタッフ。

ご参加のほど、よろしくお願いします。
また、多くの方にイベント情報を拡散いただけると幸いです。

トークイベント「SNY主催 絵本出版記念イベント 「無国籍」を絵本で知ろう」2022年9月3日

無国籍ネットワークユースが企画した無国籍を知る絵本「にじいろのペンダント」について、イベントが開催されます。

無国籍を絵本で知る「にじいろのペンダント」

題名「SNY主催 絵本出版記念イベント 「無国籍」を絵本で知ろう」
日時 2022年9月3日(土)14:00受付開始、14:15~15:30講演
会場 ブックハウスカフェ(地下鉄 神保町駅 徒歩1分)又はオンライン(Zoom使用)
参加方法 予約制・無料(対面 定員30名 オンライン100名 先着順)

参加はこちらのフォームからお申し込みください。

フォーラム(URL)

*参加形式を後から変更される場合は、同じメールアドレスでログイン後、ご自身で編集してください。
*予約は先着順で、締め切りはイベント開始直前までとします。
*当日前に締め切った場合は、SNY公式インスタグラム・Twitter・Facebookでお知らせいたします。内容 SNY(学生)によるプレゼンテーションと絵本読み聞かせ、作者の陳天璽さんとゲストのマリアさんによるトークセッション登壇者
〇陳天璽 横浜中華街に生まれる。生後間も無く無国籍となり、移民・無国籍に関する研究に従事。現在、早稲田大学国際教養学部教授、NPO法人無国籍ネットワーク代表。

〇マリア 日本国籍の父、米国籍の母のもと日本に生まれ育つ。生後無国籍のまま今に至る。現在、アパレルスタッフ。

ご参加のほど、よろしくお願いします。
また、多くの方にイベント情報を拡散いただけると幸いです。

無国籍ネットワーク 事務局

「父母がともに知れない子(Foundlings)の国籍」 ~国際国籍法の下で父母がともに知れない子の無国籍を防止する~ 

7月13日トークイベントビラ

ビラのPDF リンク

講師:金児真依(かねこ・まい)

マーストリヒト大学大学院法学研究科  研究員 (博士[法学])※

2022年7月13日(水)6:00pm-
無国籍ネットワーク 講演会 オンライン開催

※発表者は現在、国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所において首席法務アソシエイトとして勤務しているものの、本公演で表明される見解は研究者としての個人的なものであり、必ずしもUNHCR の見解を反映するものではありません。

今年5月、熊本市の慈恵病院で初めて導入された母の身元を明かさない「内密出産」で生まれた子について、戸籍が作成され日本国籍が確認できたことが大きく報道されました。本件に限らず、「父母がともに知れない」子は、そのままでは無国籍者のリスクに晒されるだけでなく、保護養育の責任を負う親族がこの世に居ないことで、更に脆弱な立場におかれます。例えばコートジボワール政府は、2015年時点で両親が知れないことによって無国籍である者が国内に30万人程いると推計しており、「父母が知れないこと」は古来より無国籍の典型的な原因の一つとなってきました。近年では、紛争・強制移動や、新型コロナウィルスの蔓延、または代理出産の増加等により、「父母が知れない子」の数は増加している可能性すらあります。

UNHCRは2024年までに無国籍をゼロにする#IBelongキャンペーンを展開し、昨年採択60周年を迎えた「無国籍削減条約」の締約国は急激に増加しています。同条約の第2条では、「締約国の領域内で発見されたfoundling」に国籍を認めることで無国籍を防止する規定があり、日本も含めた非締約国の多くの国籍法においても、同様の規定があります。昨年10月に出版された発表者の単著Nationality of Foundlings  -Avoiding Statelessness Among Children of Unknown Parents Under International Nationality Law -(Springer出版) https://link.springer.com/book/10.1007/978-981-16-3005-7は、 foundlingを「父母がともに知れない子」と定義したうえで、「父母がともに知れない」の意味、foundlingとされうる「子どもの年齢」や、証明責任や一旦取得した国籍の「喪失」の問題等を、国際人権法の基準や193か国の各国国籍法、日本も含めた一部の国の先例も参照しつつ、包括的に論じた世界初の文献です。日本が今後無国籍削減条約への加入を検討していくためにも意義深いものです。ぜひご参加ください。

 

以下のグーグルフォームからご登録ください。

申し込みフォームリンク

ドキュメンタリー映画『彷徨』上映会+トークイベントイベントのお知らせ

ドキュメンタリー映画上映会&トークイベントを開催します。

リーフレットのリンク

映画:    「彷徨」-制度に排除され、行き場を失った自分はゼロだ-

(札幌国際短編映画祭ジャパン・プレミア・アワード受賞作品、監督 岩崎祐)

トーク:              岩崎祐(監督)、フローリム(旧ユーゴスラビア出身の無国籍者)、陳天璽

日程:    6月26日(日)

時間:    19:00~21:00(予定)

形式:    オンライン(Zoom/Vimeo)

参加費:無料

日時 2022626()19:0021:00

方法 オンライン

申込方法:リンク、または、以下のQR

コードからお申込みください。

 

無国籍ネットワークでは、セミナーや勉強会を通して無国籍者の存在、無国籍者が抱える問題を広く知ってもらうため情報発信しています。

今回は、日本に暮らす無国籍者に密着した短編ドキュメンタリー映画「彷徨」をお届けします。2019年に行われた無国籍ネットワーク設立10周年記念イベントをきっかけに、無国籍者フローリムさんと出会った映像作家岩崎祐さんの作品です。

本作品は、札幌国際短編映画祭で、ジャパンプレミア・アワードを受賞した話題作です。

上映後は、お二人の対談も行います。無国籍者の生き様や思いを皆さんに知って頂く貴重な機会になると思います。ぜひご参加下さい。

・映画のあらすじ

旧ユーゴスラビア出身のフローリムは、戦争と民族浄化を生き延びた末、20年前に来日し、母国の消滅に伴い無国籍となった。最初の10年近くを刑務所と入管収容所で過ごし、その後の10年を、帰る国もなく、就労許可を得られない仮放免の立場で生きてきた。外国人向けの無料健康診断や恩人たちの元を訪れる彼は、来日20年の節目にこそビザを得られないかと一縷の希みを抱きながら、コロナ禍「前夜」の東京の街を歩く。

・制作クレジット

監督・撮影・編集・製作

岩崎祐

・監督プロフィール

映像作家。東京を拠点にドキュメンタリーなどを監督し、エチオピア人難民申請者の奮闘を記録した「かぞくの証明」(19)がドイツ・ニッポン・コネクション、ヴィジョン・デュ・レール・メディア・ライブラリに選出、東京ドキュメンタリー映画祭短編部門観客賞を受賞、NHKワールドで放映。旧ユーゴ出身で無国籍の仮放免者を追った「彷徨」(21)が札幌国際短編映画祭でジャパン・プレミア・アワードを受賞。監督したビデオダンス「nai-mono-gatari(11)DMJ国際ダンス映画祭など国内外で上映。東京生まれ。メリーランド大学カレッジパーク校英文学科卒。

秋山 肇先生、博士論文発表:国際法における無国籍予防規範と日本の国籍法への影響

登壇者:秋山 肇 (あきやま はじめ、 筑波大学人文社会系助教)

日時:2021年11月6日(土)14時30分~15時30分

開催方法:オンラインイベント ZOOM

秋山さんトークのパンフレット
パフフレット

国際法における無国籍の予防規範が、日本の国籍に関する法(憲法、国籍法など)に与えた影響について検討した。明治憲法及び日本初の国籍法である明治国籍法には、国際法における無国籍予防規範を含む国籍に関する規範が影響を与えた一方で、その後は同様の影響が見られない。分析として、二つの国際要因(国際社会における日本の地位及び国際社会における無国籍予防規範の地位)と二つの国内要因(日本における限られた無国籍者の数及び日本人ナショナル・アイデンティティ)が、国際法における無国籍予防規範への日本の対応を決定してきたと論じた。

無国籍ネットワークウェブサイトからお申し込みください。

お申し込みいただいた方にZOOmリンクをお送りします。

セミナー申し込みはこちらをクリック

 

 

11月6日パンフレットPDF版ダウンロード

『DIGNITY – 尊きミャンマーの人々- in Rakhine State』最終日8月15日―ジャーナリスとの北角さんと在日ロヒンギャのアウンティンさん含むセミナーの開催について

Talk event 2021.08.15
トークイベント詳細
新畑克也 写真展『DIGNITY – 尊きミャンマーの人々- in Rakhine State』の開催にあたり、こちらのセミナーも行わせていただきます。

タイトル: 『ミャンマー情勢とロヒンギャ難民支援』

日時: 8月15日 13:30〜15:00

お申し込みはこちらからお願いいたします。↓

★配信ツール:ZOOM

配信URLについて:イベント前日までに、peatixを通じて参加者の皆様に送付させていただきます。
問い合わせ先:stateless.youth@gmail.com
 
Description

【日時】
8月15日(日)13:30~15:00

【概要】
ミャンマーで軍事クーデターが発生してから半年が経過した。軍事政権による武力鎮圧で、現在までに900人以上の市民が犠牲となっている。また、新型コロナウイルスも急速に拡大中だ。クーデターの影響で医療体制は崩壊し、多くの命が失われている。一方で、少数派イスラム教徒・ロヒンギャを巡る動向も見逃せない。長らく迫害の対象になってきたロヒンギャに対する「謝罪」が、クーデター後に行われるようになった。ミャンマーでは何が起こっているのか。ロヒンギャの思いと彼らを取り巻く環境とは。こうした問題について考える機会を設けたいと思い、本セミナーを開催することにした。

【登壇者】
■北角裕樹さん
元ヤンゴン在住ジャーナリスト。クーデター後にミャンマー当局に2回逮捕され、政治犯としてインセイン刑務所で1か月の獄中生活を送る。

アウンティンさん:
在日ビルマロヒンギャ協会副会長。バングラデシュの難民キャンプに学校を設立するなど、同胞支援を行っている。

僕たち私たちにできること:
群馬県の小中学生グループ。 クラウドファウンディングで得た資金を基に、バングラデシュに住むロヒンギャ難民への支援活動を行っている。

【タイムスケジュール(予定)】
・13:30- オープニング
・13:40- 第1部 「ミャンマー情勢について」(北角裕樹さん)
・14:10- 第2部 「ロヒンギャ支援難民支援について」(アウンティンさん、僕たち私たちにできること)
・14:40- 第3部 質疑応答
・15:00- クロージング

【会場】
オンライン開催(Zoomを使用)
*ZoomのURLは、前日までに参加者の皆さま宛にお送りいたします。

【定員】
90名(先着順)

出演者:

ジャーナリストの北角裕樹さん

ジャーナリスト北角さん
ジャーナリスト北角さん

在日ロヒンギャのアウンティンさん

在日ロヒンギャのアウンティンさん

ロヒンギャ支援グループ

小学生設立ロヒンギャ支援グループ



【リマインド】6月27日14:00~ Zoomウェビナー「無国籍家族の支援とこれからの課題」

無国籍家族の支援とこれからの課題フライヤー

6月27日14:00〜15:15に行うオンラインセミナーの開催日が近づいて参りました!
まだ参加人数に空きがございます。奮ってご参加くださいませ!

【概要】
開催日時: 6/27(日)14:00〜15:15
開催方法: Zoom (リンクはご記入いただいたメールアドレスにお送りいたします)
参加費: 無料
お申し込み: https://forms.gle/oTPnQkSFWoguSoAH6

コロナ、入管法、社会的な無知や差別…、無国籍の人びとや子供たちは多くの壁に直面しています。それを乗り越えるため、私たちになにができるのか…..?

無国籍ネットワークではこの半年、Ready Forの助成金を受け、各支援団体や無国籍ネットワークユースと連携し、コロナ禍において困窮している無国籍家族や無国籍児のサポートをしてきました。

本セミナーでは、この間に連携した各団体や当事者の皆さんにご登壇いただき、現場の状況をお話してもらいます。

※ 当事者の個人的な情報に関する質疑は控えさせていただきます。
※ このイベントはReady Forの助成により開催します。

【登壇者】
長谷川 留理華(無国籍ネットワーク運営委員、元無国籍者)
長谷川さんのお子さん、無国籍ネットワークユースの担当者
クルド当事者の方、温井 円 (クルドを知る会)
ALex (学生、早稲田大学)通訳: 小林麻里
篠崎玲菜(無国籍ネットワーク運営委員)

皆様のご参加をお待ちしております。

無国籍家族の支援とこれからの課題フライヤー

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